トランスファーファクターの基本
トランスファーファクターは、DNAを含まないものの、タンパク質とRNAを含んでいると考えられています。
一万分の一以下の重さしかない小さな分子は、自らをアレルギー源とせず、経口摂取でもその効果を維持します。全ての哺乳動物の母乳は、実にトランスファーファクターが豊富で、母乳を与えたり、搾乳したミルクを飲ませることにより、新生児に受動免疫を与えることができます。
トランスファーファクターは天然で、全ての哺乳類や鳥類の体内に存在する非常に小さな分子です。これらの分子は、体内外にかかわらず、免疫に対する脅威の存在についての情報を届けるメッセンジャー(伝達分子)で、適した反応方法を免疫細胞から別の免疫細胞へと伝えます。
トランスファーファクターは、細胞を仲介とした免疫反応を伴うリンパ球によって生成されます。それらは母体リンパ細胞球の抗原特異的細胞性免疫(遅延タイプアレルギー)を過敏でない、あるいは認識しやすいリンパ細胞に運びます。また、受容体の免疫細胞の抗原特異的でない免疫刺激活性を上げることもできます。
トランスファーファクターは、免疫情報を伝達します―誘導、抑制、そして抗原特異的因子によって、病原体を認識し、免疫反応を適応させます。
誘導因子はトランスファーファクターが感染、寄生虫、悪性腫瘍、バクテリア、そしてミコバクテリア症、真菌感染、自己免疫疾患、神経症などに対する適応免疫反応を助けます。この因子は免疫反応を24時間以内に伝え、病気の症状を著しく減少させ、取り除くための認識力を高めます。
抑制因子は、免疫システムが花粉やその他の身体の異物、また自己免疫疾患に対しての過剰反応を防ぎます。
抗原特異的因子は、免疫システムが異物である病原菌や細胞を認識するために使用する、目印を運びます。
トランスファーファクターは、最も原始的な免疫システムの中にさえ見つけることができます。トランスファーファクターの誘導、抑制因子は普遍なもので、動物の種族の壁を越えて免疫を伝達することができます。したがって、牛由来のトランスファーファクターは、人間の免疫にも有効です。抗原特異的因子は、天然痘、牛痘のような抗原特異的病原菌の間で交差が起こる時に、種族間の免疫を伝達することができます。
新発売のエナジースティックスとは?
トランスファーファクターE-XF™と三種の人参(シベリア人参、アメリカ人参、アメリカ人参)に話題のマカ、マテなどの成分を組み合わせたパワーアップサプリメントです!
成分についてもう少し詳しく説明しましょう。
●朝鮮人参(高麗人参)
大自然からの栄養分をもち、古くから肉体的、精神的な疲労をサポートすることで知られます。
●アメリカ人参
プレッシャーの多い社会に適したバイタリティをサポートします。
●シベリア人参
旧ソ連時代に国家プロジェクトとして研究され、モスクワオリンピックで旧ソ連選手が集中力と耐久力のために用いたことで話題を呼びました。
●マカ
多量の必須アミノ酸、カルシウム、鉄分を含みます。ここぞという時にパワーを発揮。
●マテ
ビタミンやミネラルを豊富に含むので「飲むサラダ」とも呼ばれています。
●エナジーのいろいろな飲み方をご紹介します。
これはお客様から寄せられた飲み方で、4Life社員も試してみました!
●リオヴィーダと一緒に飲む!
これはその名も「パワー&パワー」と呼ばれる飲み方です!リオヴィーダとエナジースティックスのダブルパワーで元気になります!
●炭酸飲料に混ぜて飲む!
特に柑橘系のものに混ぜるととてもおいしいですよ!泡がでるので注意しましょう。
●のむヨーグルトに混ぜて飲む!
意外な飲み方だけど、とってもおいしかったです。エナジースティックスの苦味が緩和されて、とてもマイルドになります。
この他に「水に溶かしたエナジースティックスをペットボトルに入れて携帯する」というアイデアもいただきました。いつでも気軽に飲むことができて、とっても便利です。エナジースティックスは皆さんの工夫次第で本当に楽しく、おいしく、元気にいただけます。
4Lifeトランスファーファクターの特許成分と製品
トランスファーファクターE-XF
相乗作用という言葉をご存知でしょうか?複数の作用が互いに働きあうことにより、個々の作用よりも大きな力を発揮するということです。フォーライフがトランスファーファクターの原料として2つの独特な材料を組み合わせることにしたのは、まさにこのことが狙いでした。
進化した トランスファーファクターは、他のフォーライフ製品と同様に、科学的に証明された専売のトランスファーファクターE-XFブレンドを特徴としています。フォーライフが特許を持つ独自の技術によって開発したE-XFブレンドは、牛の母乳と卵の両方から抽出されたトランスファーファクターの組み合わせによる強力な働きを提供します。研究によると、このトランスファーファクターのブレンドによる免疫サポートは、牛の母乳や卵をそれぞれ単独で抽出したものよりもさらに高い働きを持つことが解明されています。
ターゲテッド トランスファーファクター
ターゲテッド トランスファーファクターは、フォーライフによって科学的に研究開発された革命的な新しいシステムで、トランスファーファクターの威力が身体の特定の器官に直接的を絞って働きかけます。
フォーライフは進歩したテクノロジーと専売の抽出工程を使って、鶏の環境を注意深く管理することにより、鶏の卵から特定の器官に的を絞った免疫機能を提供しています。これらの特殊化されたトランスファーファクターは、その後抽出され濃縮されて、心臓血管、新陳代謝、内分泌腺、そして脳機能などに的を絞った栄養サポートを提供します。
トランスファーファクターXF
専売の抽出工程を使って製造されたトランスファーファクターXFは、牛の母乳だけを原料としたトランスファーファクターを含んでいます。フォーライフは特許を持ち、牛の母乳からトランスファーファクターを抽出する工程を改善することで、お客様にトランスファーファクター製品を提供する努力を積み重ねてきました。
特許成分 製品名
トランスファーファクターE-XFを含む製品 ・トランスファーファクター
・トランスファーファクター プラス
・トランスファーファクター チュアブル
・ライトスタート
・トランスファーファクター ハミガキ
・アニマルヘルス製品各種
・ファイバー4Life
・ニュートラスタート
・ニュートラリーン スリム
ターゲテッドトランスファーファクターを含む製品
・トランスファーファクターカーディオ
・トランスファーファクターグルコーチ
・トランスファーファクターリコール
トランスファーファクターXFを含む製品
・トランスファーファクタークラシック
・TFキッズ
・TFイミューンスプレー
・トランスファーファクターリニューアル
・TFエイジディファイングエフェクト
4LIFEトランスファーファクターが各国に伝わったのは?
まだまだ日本では知名度の低いトランスファーファクターですがその歴史は長いです。
4LIFEトランスファーファクターが各国に伝わったのは?
米国 1990
USスペイン語 1993
US日本語 1999
カナダ 1993
コスタリカ 2000
ドミニカ 2001
メキシコ 1995
プエルトリコ 1997
オーストリア 2000
ベルギー 2001
キプロス 2001
チェコ 2001
デンマーク 2002
エストニア 2001
フィンランド 2000
フランス 2001
ドイツ 2000
ギリシャ 2003
ハンガリー 2004
アイルランド 2005
イタリア 2006
カザフスタン 2004
ラトビア 2003
リトアニア 1997
ルクセンブルク 1999
マルタ 2004
オランダ 2002
ポーランド 2002
ポルトガル 2002
スロバキア 2003
スロベニア 2002
スペイン 2004
スウェーデン 2004
英国 1996
香港 2004
日本 2002
韓国 2005
マレーシア 2004
フィリピン 2000
ロシア 2000
シンガポール 2000
台湾 2000
オーストラリア 2000
ニュージーランド 2000
4Lifeトランスファーファクター製品は世界中で愛用されています。
トランスファーファクター最近のニュースから・・・
フォーライフは、人々が生物有機化学や栄養科学などの部門での科学の飛躍的な進歩にもかかわらず、はるかに大きな懸念を抱いていることを知っています。そのため、会社の全ての機能が「実務レベルの人々」の検証に耐えるようにデザインされています。「どうやって4Lifeトランスファーファクターの免疫強化の恩恵を、世界中の家庭に届けようか?」デイビッドとビアンカは問いかけます。「私たちのメッセージをより簡潔に、製品をより純粋に、そしてツールをより精巧なものにしなければなりません。」
フォーライフの専属の研究開発チームがあなたの疑問・質問にすべてお答えすることに加え、熟練したカスタマーサービスのスタッフが喜んでそれぞれの製品注文を迅速に処理し、最高技術レベルの製造工程やパワープール, の効率化によるビジネスサポートなど・・・フォーライフのビジネスは理に叶っています。
最近のニュースから・・・
フォーライフ製品は2003年以来、Physician’s Desk Reference (PDR)(医師の机上参考書)の中に掲載されています。
米国雑誌Inc. 500誌は、フォーライフがアメリカで15番目に急成長している会社として位置付けました。
4Lifeトランスファーファクターの臨床結果は地球をゆるがすような出来事だったため、ロシア保健省は病院や診療所での使用を認可しました。このように健康補助食品が国の公の機関で承認されたのは初めてのことです。
フォーライフの発見はPBSスペシャル、American Medical Review.(アメリカン・メディカル・レビュー)などのニュース報道によって世界中に広まりつつあります。
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4Lifeの革新的利点
ほとんどの人々にとって、トランスファーファクターが強固で健全な免疫システムの鍵を握っているということへの理解が一生涯のうちで十分なことだったに違いありませんが、デイビッドには様々な思惑がありました。彼は専属の生物有機学の分野における研究スペシャリスト、栄養補助食品会社、そして健康に関わる科学者たちを一同に集め、今や4Lifeトランスファーファクター健康革命として知られることを始めたのです。マーケットでの先駆者
フォーライフは最初に何かをやることが好きです。人の考えが及ぶ以前に、フォーライフにはそれを成し遂げるための科学と構想を抱いているのです。
私たちは:
1トランスファーファクターを市場に出すことに成功した先駆者である
2卵を原料とするトランスファーファクターを特定し、分離し、抽出した先駆者
3卵から抽出されたトランスファーファクターと牛の母乳を組み合わせ、進化したフォーミュラを作りあげた先駆者
4利益のあがるダイレクトセールスとトランスファーファクターの新奇な利益とを組み合わせた先駆者
5,4Lifeトランスファーファクターを液体の中で安定させた先駆者
6,4Lifeトランスファーファクターとエネルギー強化の素晴らしい食品アサイを組み合わせた先駆者
フォーライフの特許を有する発見や生産工程の数々は、見方を変えると若さの泉の専売権を所有しているようなものだ、と言うことができるかも知れません。
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健康的なエネルギーレベルを保持。
循環器系のサポート
メンタルパフォーマンスを推進。
熱代謝を活性化し、強力なウエイトマネージメントの一環として。
トランスファーファクターE-XF配合で免疫システムをサポート。
特徴
イエルバ・マテ配合で、健康的なエネルギーをサポート。
グリーンティー(緑茶)が熱代謝を促進
アマゾン熱帯の植物、ガラナは長時間にわたって健康的なエネルギー源を供給。
4LifeトランスファーファクターE-XFが免疫システムをパワフルにサポート。
トランスファーファクターについての Q&A
トランスファーファクターの Q&A
Q、トランスファーファクターとは何ですか?
トランスファーファクターとは、すべてのほ乳類や鳥類などの体内にあって、重要な免疫情報を細胞に伝達する小さな天然分子、免疫細胞サイトカインの1種です。これらの分子は生物の種類を越えて動物からヒトへ、または動物から動物へと未熟な免疫システムに必要な知識を与えてくれます。
Q、トランスファーファクターにはどのような働きがありますか?
免疫力を高める:トランスファーファクターには、私たちの免疫システムに対して教育を行い、現在、または将来起こりうる身体への脅威に対処出来るよう備えます(予防)。また、この賢い分子には身体への脅威に対する認識力を高め、ガンなどの病気から回復する時間を早めるという素晴らしい働きもあります(自然治癒)。
免疫力を調整する:そして身体が似たような病気にもっと素早く対処出来るよう、免疫システムが過去の侵入物について記憶する能力をサポートします。その上、トランスファーファクターは、花粉症などのアレルギーや自己免疫障害の場合に見られるように、免疫システムが過剰反応する時、それを抑制し免疫システムのバランスを整えます(自然治癒)。
Q、トランスファーファクターは誰がどのように発見しましたか?
1949年、シャーウッド・ローレンス博士が、実験の結果、白血球の抽出物を通して提供者から受領者に、免疫因子を伝達することが出来るということを発見しました。
博士は、結核菌に感染して結核菌に対する免疫を付けていた患者さんの血液を、結核菌に感染していない人に輸血した際に、血液中のどのような成分が、どのようにして免疫物質を伝達するのかを調べました。
この研究の中で、博士は「免疫物質が、免疫情報を伝える物質により未感染者の体内に移動する」ことを発見しました。この免疫情報伝達物質を、博士は「トランスファーファクター(因子)」と名付けました。
Q、当時、何故トランスファーファクターは普及しなかったのでしょう?
博士のトランスファーファクターの発見は、免疫学的には画期的なものであり、人類学的にも大きな朗報となるはずでした。しかし、重要な働きが解明されたにもかかわらず、トランスファーファクターが臨床の現場で生かされることはなく、世紀の大発見は、なかなか日の目を見ることはありませんでした。
トランスファーファクターが活躍の場を与えられなかった最大の理由は、輸血と言う方法でしか免疫を得ることが出来ないことでした。血液型が不適合の場合は輸血をすることは出来ません。しかも、感染者と未感染者をコーディネートするのは困難を極めます。
Q、トランスファーファクターは、どのように甦ったのですか?
シャーウッド・ローレンス博士の発見から実に40年後、1989年、ゲイリー・ウィルソン博士とグレッグ・パドック博士の二人の研究者が、「血液だけでなく、初乳の中にもトランスファーファクターがあるのではないか」と考え、牛の初乳からトランスファーファクターを抽出することに成功、特許を取得しました。このことによって、ついにトランスファーファクターを口から入れる、つまり経口投与できるようになりました。
Q、トランスファーファクターの原料として何を使用していますか?
現在は、牛の母乳と卵の黄身から、トランスファーファクターを抽出しています。
Q、卵と牛の母乳の中にトランスファーファクターを見つけようと、何が科学者たちを駆り立てたのでしょうか?
母牛から母乳をもらわなかった、あるいはもらえなかった子牛がすぐに死んでしまったことに疑問を持った事が、研究のすべての始まりでした。当時、子牛の主な死亡原因は飢餓ではなく、感染からくるものでした。研究者たちは、研究の結果、母牛の初乳に含まれるトランスファーファクターが、子牛に母牛の免疫情報を伝達していることを突き止め、牛の初乳からトランスファーファクターを抽出することに成功いたしました。それはヒトへも有効利用できる免疫因子です。
(1989年二人の研究者の手により、牛の初乳からトランスファーファクターの抽出処理方法が開発、濃縮フオームが完成され、特許を取得しました。:米国特許4,816,563)
さらに、他の研究者たちは、より安価でより豊富なトランスファーファクターの抽出のため、鳥類にも似たようなメカニズムがあるに違いないと推測、無尽蔵に生産できる鶏卵からもトランスファーファクターの抽出に成功いたしました(米国特許4,186,563/6,468,534)。
Q、トランスファーファクターの原料として卵や牛の母乳を使う利点にはどのようなものがありますか?
鶏も牛も主に外で生活し、地面から物を食べ、共有の供給水から水を飲み、様々な気候に耐え、群れて生息するという劣悪な環境に日々さらされています。その為、このような動物は常に様々な細菌、バクテリア、ウィルスの攻撃を受けます。鶏や牛の自己免疫システムはこれらの外敵と闘い、健康でいるために強くなければなりません。このような動物たちの強靱な免疫システムは、生存のためには無くてはならないものです。
従って、このような動物はトランスファーファクターの提供者として理想的な存在となっています。トランスファーファクターはヒトからヒトへ、鶏からヒトへ、または牛からヒトへと安全で効果的に分かち合うことが出来るため、どちらの原料も、それ単体であっても素晴らしい免疫サポートを提供してくれます。また特筆すべきは、牛の母乳と卵の両方をトランスファーファクターの供給源として組み合わせることによって、より強力で最も幅広い免疫サポートが可能となります。
Q、トランスファーファクターは安全ですか?
トランスファーファクターは天然の分子で、長年に渡り安心出来る栄養補助食品として利用されてきました。何年もの間、臨床的に通常量、または、それ以上の量を長期間摂っている場合でも、副作用等については報告されていません。
過去半世紀に亘って、科学者たちがトランスファーファクターを研究し、その効用と安全性の研究論文が約3,500件報告されています。トランスファーファクターは従来の栄養素提供型の免疫健康食品とは全く概念が違う、小さな分子構造を持つ免疫情報伝達物質です。現存する一般的な健康食品の過剰摂取は、人体に蓄積される場合が多く、肝機能障害などを発生させる恐れがあります。トランスファーファクターは、過去50年以上、人体に障害を発生させる副作用などの報告は一件も無い事が報告されています。
Q、トランスファーファクターが効果的であるという科学的証拠はありますか?
1949年、シャーウッド・ローレンス博士のトランスファーファクターの革命的な発見以来、トランスファーファクターの研究のためにおよそ400億ドルもの資金が費やされ、その効果性について書かれた科学的報告書は、実に3500件以上にも及びます。
最新のロシア医療科学アカデミーによる独自実験でも、トランスファーファクター製品は免疫システムの効果を高める力があるとの結果が出ています。ロシア医療科学アカデミーによるトランスファーファクターは285%、トランスファーファクタープラスは437%までナチュラルキラー細胞の活性を引き上げたことを示しています。
その結果を受けて、トランスファーファクター及びトランスファーファクタープラスの臨床的及び免疫学的有効性を実証する調査研究が、ロシア連邦の異なる病院で2000年から2003年にかけて行われ、それを踏まえて、ロシア政府は、ロシア連邦の全ての病院、保健所に対して、トランスファーファクター製品の使用を認可しました。これは、ロシアでも前例のない、健康補助食品の使用の、初めての許可を意味します。
フォーライフ リサーチ ジャパンe-news2008年7月22日
● 新製品「エナジースティックス」本日発売!!トランスファーファクター入りのパワーサプリです● インターネット限定のお得なキャンペーン● ファイバー4Lifeが米国個人輸入製品に移行● 製品の湿気対策に関するご案内● 8月の自動発送システム設定変更・解除締め切り日
新製品「エナジースティックス」本日発売!!
アツーい夏を乗りきるためのパワーアップサプリ、「エナジースティックス」が本日発売!!
トランスファーファクターE-XFTMと3種の人参、話題のマカ、マテ等の成分を組み合わせたこの夏にピッタリのサプリメントです。いまならエナジースティックスを購入すると、先着300名様にサンプル(5包)をプレゼント!この機会をお見逃しなく。※エナジースティックスを含む1回のご注文につき、5包のプレゼントとなります。
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7月1日(火)午前10:00〜9月30日(火)の3ヵ月間、4Lifeウェブサイト(http://japan.4life.com/)もしくは、4Lifeモバイルオフィス(http://mobile.4life.com)からご注文いただいた場合に限り、日本全国送料ワンコイン(500円)でお買い物ができます!また、この期間は代金引換もご利用いただけます。(代金引換は毎月1日〜20日の間ご利用可能)
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ファイバー4Lifeが米国個人輸入製品に移行
ファイバー4Lifeは7月31日をもちまして日本での販売を終了し、米国個人輸入製品となります。在庫がなくなり次第終了となりますので、ご希望の方はお早めにご注文ください。
米国個人輸入製品のカタログが新しくなりました
4Life米国本社の取り扱い製品を掲載したカタログが、新しくなりました。米国本社ディストリビューターサービス(03-5783-3255)よりご購入いただけます。個人輸入製品の注文の際にご利用ください。(※米国製品カタログおよび米国製品は、日本では取り扱っておりません。また、個人輸入製品は日本国内では再販できません。ご注意ください。)
フォーライフ米国製品カタログ(1パック5部入り) $10.00(0LP)製品番号190200
製品の湿気対策に関するご案内
湿度が高い夏季期間中は、4Lifeトランスファーファクター(R)の保存、取り扱いに十分ご注意ください。高温、多湿を避けて風通しのよい冷暗所に保管してください。台所や洗面所等、水周りの近くには置かないでください。冷蔵庫での保存は温度差で結露が生じる場合がありますので、避けてください。また、開封後は、早めにお召し上がりください。なお、まれに湿気等でトランスファーファクターのカプセルの中身が凝固したり黄色みを帯びたりする場合がありますが、品質には全く影響はありませんので安心してお召し上がりください。
8月の自動発送システム設定変更・解除締め切り日
7月分の自動発送システムの設定内容を変更・解除する場合は、下記期日までに日本支社ディストリビューターサービスへご連絡ください。ご注文、変更はお早めに! クレジットカード・代引きで設定の方:8月12日(火)正午まで※
※個人輸入製品で設定されている方は8月12日(火)午前11時までとなります。 4Life発信のe-newsをいつもご利用いただきまして、ありがとうございます。 ※ご登録ご希望の際には、必ず、お名前、ID番号、メールアドレス、連絡先電話番号を添えて customer@4lifejapan.co.jp までお申し込みください。
また、アドレス変更をご希望の方はメールの件名に「配信アドレス変更」とご記入の上、お名前、ID番号、旧メールアドレス、新メールアドレス、連絡先電話番号を添えて customer@4lifejapan.co.jp までお送りください。
※e-newsの配信停止をご希望の方は、メールの件名に「配信停止」とご記入の上、本文に会員IDと登録者氏名を記入して e-news@4lifejapan.co.jp までお送りください。
トランスファーファクターの実験と効果
トランスファーファクターの実験と効果
米国カルフォルニア長寿研究所による実験報告(1999年8月)
1999年、米国カルフォルニア長寿医学研究所にある、免疫機能を増強する有効成分の測定を専門とする研究室で、4Life社の依頼により、トランスファーファクターとトランスファーファクター・プラスを使って、測定されたナチュラルキラー細胞(NK細胞)活性増加の分析が行われました。
この分析の結果、トランスファーファクターは、単独でナチュラルキラー細胞(NK細胞)の活性化を通常反応の103%高め、トランスファーファクター・プラスは248%高めることが判明しました。
これが本当なら、世界中にある免疫賦活物質成分、200種類の中で、今まで分析された、IP6(49%)やアガリクス(48%)の約5倍、免疫ミルク(23%)の11倍という数値を示しています。
まもなく、牛の初乳から抽出したトランスファーファクターの、4Life社の特許が切れるのを期に、他社の製造販売が可能となり、実験・臨床などがここかしこで活発に行われることが予想されます。トランスファーファクターの普及にとってこれは願ってもないことです。
ロシア医療科学アカデミーによる最新実験報告(2004年6月)
2002年、米国4Life社は、鶏卵からもトランスファーファクターを抽出することに成功、特許を取得しました。
2004年、牛の初乳と鶏卵の黄身からそれぞれ抽出したトランスファーファクターを混ぜ合わせ、更に進化させたトランスファーファクター及びトランスファーファクタープラスを使用し、ロシア医療科学アカデミーで、アナトリ・ヴォロビーヴ博士率いる研究チームによる独自のテストが行われました。ブラインドテストによる細胞毒性実験を使い、ガン細胞が人間から採取されたNK細胞と組み合わされ、トランスファーファクター(及びプラス)によって活性化されたNK細胞と活性化されないNK細胞とに分けて実験が行われました。
実験結果1:細胞溶解率(CL)
牛の母乳と鶏の卵由来の4Lifeトランスファーファクターと4Lifeトランスファーファクター・プラスのNK細胞実験は、NK細胞を誘発させ、4Lifeトランスファーファクターが69%、4Lifeトランスファーファクタープラスが97%のガン細胞を破壊したことを明らかにしました。(下図)
これは基本ラインに対して、NK細胞が283%、437%まで活性化されたことを示しています。この実験の正当性を立証するため、実験には比較対象が使用されました。今回は、インターロイキン2あるいはIL-2と呼ばれる生理的免疫物質が用いられました。
インターロイキン2はNK細胞活性を刺激する物質で、ある種のガン研究には標準の薬剤として使用されています。NK細胞分析で、IL-2の死滅率は88%でした。驚いたことに進化した4Lifeトランスファーファクタープラスは97%と、比較対象の数値ををはるかに上回り、研究者たちによって「黄金のインターロイキン」と賞賛されました。
細胞溶解度図(死滅した細胞の%)
インターロイキン2は特定のガン患者の治療に使われます。これはNK細胞活性を高め治療効果を改善するために使われています。残念なことに、IL-2は実験用で非常に高価であるとともに、患者に与えられるとかなり副作用が見られる場合があります。
室内実験と人体実験の両方において、4Lifeトランスファーファクターと4Lifeトランスファーファクタープラスには毒性がなく、動物や人間にも同様に働くことが分かりました。ほぼ間違いなく、これら2つの製品はインターロイキンのように免疫調整物の自然な放出を刺激する物です。
室内実験で、高い成果を上げたブレンドは新しい重要な情報を提供しました。4Lifeトランスファーファクターブレンドは典型的な用量反応曲線を示しました。これは、このブレンドの服用量が最適値であることを意味しています。少なすぎても活性化せず、反対に服用量が多くても効果が上がるという訳ではありません。ほとんどの栄養補助食品は、処方箋と同様に典型的な用量反応曲線を示します。
実験結果2:NK細胞活性化率
よりよいブレンドの割合とNK細胞の最高活性化時間を判断するため、牛の母乳と卵の黄身を原料としたいくつかの異なったブレンドによるサンプルとNK細胞とが、時間を追って培養されました。
NK細胞の反応は、48時間の活性時間が最高であったことが、培養時間の比較により判明しました。
進化したトランスファーファクターは、牛の母乳と卵の黄身を専売ブレンドして相乗効果を図り、48時間活動実験では、新しい4Lifeトランスファーファクターは283%のNK細胞活性化率、同じく、新しい4Lifeトランスファーファクタープラスは437%(世界最高)のNK細胞活性化率を測定しました。(下図)
NK細胞活性化率:基本ラインを超えて増加したNK細胞活動を意味します。
進化した4LifeトランスファーファクタープラスはNK細胞活性率を437%に引き上げました。これはこの分析で測定できる最高値の450%に近い数字です。この成分の組み合せがどのように働くのかは明らかではありませんが、構成要素は分子免疫学者にとって、関心の高い研究主題となっています。
進化した4Lifeトランスファーファクタープラスに配合されているその他の成分が、IL-2を越える免疫反応の原因であるかもしれません。マンナンやグルカンのような植物性複合多糖類は、他の免疫機能細胞の特別な受容体と相互に作用する能力があります。
マクロファージと抗原提示細胞(APC)はこれらの植物成分の存在下で活性化します。これらの細胞にとって、植物成分は細菌や酵母の生産物であるかのように写るのです。この相互作用は、サイトカインの放出を更に促進します。マクロファージと抗原提示細胞が刺激を受けることで、相乗効果をもたらしNK細胞の活性化を促します。
日本での信頼性を高めるためにも、日本でも、実験・研究・臨床が待たれます。
ロシアでの臨床実験報告「トランスファーファクターの方法論書」(2005年8月発表)
ロシア連邦(保健・社会開発省)によるトランスファーファクターの臨床結果をまとめた「トランスファーファクターの方法論書」が発刊されました。この「トランスファーファクターの方法論書」は、ロシア国内のいくつかの病院と医師及び研究者により、ヒトによる臨床試験の結果を取りまとめた報告書です。
臨床実験の研究は、名誉ロシア連邦科学者、免疫学者、アカデミー会員である、アナトリ・ヴォロビーヴ博士、ほか教授10名、医師4名など多数の研究者により行われました。
この「方法論書」は、アルタイ州医科大学(議定書No.405112003)の方法論評議会の中央調整会議にて検討・承認され、そしてロシア連邦保健・社会開発省にて審査され、発行されました。
尚、英語版他各国の翻訳版は、米国4Life社にて印刷発行されています。
「トランスファーファクターの方法論書」の日本語版
<内容>
1、免疫反応機序の発達と、免疫細胞の損傷された機能の回復原理の
現在の考え方。
2、初乳由来のトランスファーファクター新世代免疫調節作用物質。
3、様々な疾患におけるトランスファーファクターの使用。
4、トランスファーファクター使用方法と奨励される用量。
HIV感染、B型及びC型肝炎、ヘルペス、尿生殖器クラミジア感染、バクテリア感染症(骨髄炎)、悪性腫瘍(胃がん)、皮膚病(乾癬、アトピー性皮膚炎)、十二指腸潰瘍などの患者の治療に於ける、トランスファーファクター及びトランスファーファクタープラスの臨床的及び免疫学的有効性を実証する調査研究が、ロシア連邦の異なる病院で2000年から2003年にかけて行われた。
この臨床実験の結果は、有効性と安全性、治療の期間、トランスファーファクター製品の施容量、そして上記の疾患だけでなく、様々な病理状態の複合治療におけるその使用見通しを評価するのに役立っている。 ・ウイルス性肝炎におけるトランスファーファクター使用の有効性
・クラジミア感染症でのトランスファーファクター使用の有効性
・骨髄炎でのトランスファーファクター使用の有効性
・HIV感染の免疫リハビリテーション治療でのトランスファーファ
クター使用と有効性
・アトピー状態の複合治療でのトランスファーファクター使用と有
効性
・腫瘍患者の免疫リハビリテーションのおけるトランスファーファ
クターの役割
・十二指腸潰瘍の複合治療におけるトランスファーファクター使用
の有効性
5、結論
この調査の結果によると、トランスファーファクターは、実際の治療でよく使われるインターフェロン、サイトカイン、その他免疫調節物質と同様な免疫効果を出し、さらに、トランスファーファクターの経口使用は、悪い副作用を最小化し、最良の薬理経済効果を与え、そして免疫リハビリテーション治療期間を短縮するのに役立つことが判明した。
また、トランスファーファクター及びトランスファーファクタープラスは、顕著な免疫効果を持ち、そして疾患によって起こされる免疫状態の撹乱を伴う、様々な感染症と全身疾患における治療、及び予防的効果のために有益であると結論している。
トランスファーファクターについて、新たな躍進が私たちの免疫知識を高める
トランスファーファクターが広範囲で複雑な免疫システムの中でどのように働くかについて、科学的研究が始められた結果、驚くべき分子が健康や免疫システム機能を改善させることが分かりました。
多くの科学者により、トランスファーファクターが免疫機能を教育し、強化することが実証されています。この研究の注目すべき点は、ナチュラルキラー細胞のリンパ球活動がトランスファーファクターの一度の投与で著しく増加した事です。
トランスファーファクターは、免疫システムの土台をなす情報分子です。トランスファーファクターペプチドの集まり(アミノ酸のつながり)の中には、ウイルス、細菌、あるいは他の病原菌の分子間に存在する特性が記号化されています。この分子レベルにおける記号化は濡れた土についた足跡の鋳型に似ています。その鋳型の役割を果すのがトランスファーファクターなのです。
免疫システムはこれらの情報を見ると、それらをつかみ、自分の情報を持たず安定していない、または成熟していない免疫細胞に渡します。この情報をつかみ、渡す過程において、多くのサイトカインはすぐに分泌されます。特にサイトカイン、インターロイキン12とインターロイキン2は、全ての免疫細胞とNK細胞に一般的な刺激を与え強化します。
市場で使われるトランスファーファクターは、初期の頃は牛の母乳から得ていました。その後鶏の卵の黄身にトランスファーファクターを発見したことにより、特定の器官に的を絞ったトランスファーファクターの開発することができました。このことにより、卵はトランスファーファクターの重要な供給源となっています。
牛の母乳と鶏の卵から抽出されたトランスファーファクターをブレンドするという考えは、異なる種のトランスファーファクターを使用することで、相乗効果により免疫システムを教育し、広範囲に渡る免疫情報を提供するという仮設から生まれました。
2種類のトランスファーファクターのブレンドが、免疫機能をさらに強化するという仮設を確認するため、科学者たちはNK細胞分析を用いました。NK細胞分析は、最近の研究の中で、免疫機能を評価するために最も良い方法とされています。NK分析は、試験管や実験室で生きたリンパ細胞を使用します。この分析を使うことで、研究者らは牛と鶏によるトランスファーファクターの効果的なブレンドを限定することができました。研究結果は科学者たちの予想をはるかに上回り、ブレンドは相乗的に働くという重要な結果を得ることができました。
ナチュラルキラー細胞は何をするのか
実験について言及する前に、免疫システムの中におけるNK細胞の働きについて理解することが重要です。世界中の科学者や物理学者たちは、ウイルス性感染や腫瘍を抑制するためのNK細胞のパワーを認識し始めています。彼らは免疫機能の強化を試みるため、天然の免疫調節器を使います。数多くの研究で、NK細胞がさまざまなタイプのガンやウイルスに感染した細胞をコントロールしたり、抑制することが分かりました。
NK細胞は、T-リンパ球やB-リンパ球と違い、その機能を果すために起動されたり教育されたりする必要のない、ユニークなタイプのリンパ球です。もっと正確に言うと、NK細胞には異物を認識する能力があります。手術によって移植された組織が、それがよほど患者に合っているか、ある種の免疫抑制剤を与えている時以外は、NK細胞によって拒絶されてしまうことがあります。腫瘍に変体してしまったり、ウイルスに感染した細胞は、生まれ持った性質を失ってしまうため、NK細胞にとって異物と認識されます。
NK細胞は身体の全体の細胞をパトロールし、「NKキス」という物理的接触を行います。このキスによって、細胞が大丈夫で、異物でないと判断されれば、細胞は放置されます。しかし、このキスによって細胞が腫瘍またはウイルスに感染していると分かれば、このキスは死のキスとなり、NK細胞が作った2種類の毒が細胞を破壊します。
NK細胞はかつて、免疫の原始的な形であると考えられていました。今ではNK細胞が免疫システムの中心的存在であり、多くの免疫機能に大きな影響を及ぼすことが明らかにされています。このように、高い機能を持つNK細胞が、最高の免疫機能やバランスを維持する上で、多くの重要な役割を果しています。
NK細胞活性の測定方法
健康な提供者から採取された白血球細胞が、分析のためのリンパ細胞の供給源です。牛の母乳と鶏の卵の黄身を原料としたトランスファーファクターの数種の異なる配合サンプルは、最も効果の高いブレンドの割合を調べるため、最高48時間までさまざまな時間で培養されます。この実験はブラインドテストで行いました。その際、既知量のNK細胞が、生きたガン細胞を含むシャーレの中に加えられます。このとき、これらのガン細胞は、NK細胞の標的となります。これらのガン細胞が死滅したことを示すため、電子的に測定できる染料が使われます。これにより、NK細胞活性の客観的測定ができます。この実験では、その後、標的となったガン細胞がNK細胞によって破壊された数を測定します。このとき、細胞溶解率(CL)が重要な基準となります。
結果:進化した4Lifeトランスファーファクターと4Lifeトランスファーファクタープラス
牛/鶏由来の4Lifeトランスファーファクターと4LifeトランスファーファクタープラスのNK細胞実験は、NK細胞を誘発させ、最高のブレンドが69~97%のガン細胞を破壊したことを明らかにしました(図1)。これは基本ラインに対して、283%、437%まで活性化されたことを示しています。この実験の正当性を立証するため、実験には比較対象が使用されました。今回は、インターロイキン2あるいはIL-2と呼ばれる生理的免疫物質が用いられました。インターロイキン2はNK細胞活性を刺激する物質で、ある種のガン研究には標準の薬剤として使用されています。NK細胞分析で、IL-2の死滅率は88%でした。驚いたことに進化した4Lifeトランスファーファクタープラスは比較対象の数値ををはるかに上回り、研究者たちによって「黄金のインターロイキン」と賞賛されました。
インターロイキン2は特定のガン患者の治療に使われます。これはNK細胞活性を高め治療効果を改善するために使われています。残念なことに、IL-2は実験用で、非常に高価であるとともに、患者に与えられると、かなり副作用が見られる場合があります。室内実験と人体実験の両方において、4Lifeトランスファーファクターと4Lifeトランスファーファクタープラスには毒性がなく、動物や人間にも同様に働くことが分かりました。ほぼ間違いなく、これら2つの製品は、インターロイキンのように免疫調整物の自然な放出を刺激する物です。
室内実験で、高い成果を上げたブレンドは、新しい重要な情報を提供しました。4Lifeトランスファーファクター ブレンドは典型的な用量反応曲線を示しました。これは、このブレンドの服用量が最適値であることを意味しています。少なすぎても活性化せず、反対に服用量が多くても効果が上がるという訳ではありません。ほとんどの栄養補助食品は、処方箋と同様に典型的な用量反応曲線を示します。
進化した4Lifeトランスファーファクター プラス
進化した4LifeトランスファーファクタープラスはNK細胞活性率を437%に引き上げました。これはこの分析で測定できる最高値の450%に近い数字です。この成分の組み合せがどのように働くのかは明らかではありませんが、構成要素は分子免疫学者にとって、関心の高い研究主題となっています。
進化した4Lifeトランスファーファクター プラスに配合されているその他の成分が、IL-2を越える免疫反応の原因であるかもしれません。マンナンやグルカンのような植物性複合多糖類は、他の免疫機能細胞の特別な受容体と相互に作用する能力があります。マクロファージと抗原提示細胞(APC)はこれらの植物成分の存在下で活性化します。これらの細胞にとって、植物成分は細菌や酵母の生産物であるかのように写るのです。この相互作用は、サイトカインの放出を更に促進します。マクロファージと抗原提示細胞が刺激を受けることで、相乗効果をもたらし、NK細胞の活性化を促します。
刺激を受けた免疫システムは高い機能を持ち、バランスを保つことが最近の研究で明らかになりました。この種の免疫刺激は望ましいものです。バランスの概念は、道に迷ってしまった免疫機能を抑制することと、密接に関わっていると考えられます。
ウイルスに感染した1日目にサイトカインが活動を起こし、そのすぐ後にNK細胞活性が増加し、ピークを迎えます。このピーク時に、総合ウイルス量が停滞期に入ります。この停滞期は、NK細胞がウイルス感染した細胞を死滅させ、ウイルスの繁殖を止めたことを示しています。
早期におけるNK細胞活性化がとても重要で、病気の進行と継続時間を決定します。
健康への関わり
免疫機能と病気予防のために栄養補助を行うことが10年足らずの間に計り知れない水準で可能となりました。NK細胞の活性ピークも早めることができるようになったことで、物の考え方が変化しました。驚くべき結果として、改善されたNK活性により、感染や腫瘍が病気になる前に認識され破壊することが可能となりました。
病気を予防することは、ワクチンの予防接種を除いて、なかなか見つかりにくいものでした。安価で安全な免疫機能を改善する物質の発見によって、この願いがかなえられました。確かに予防が健康の鍵であり、トランスファーファクターを通してそれが全ての人々に可能となりました。
新たな躍進が私たちの免疫知識を高める
リチャード ベネット博士
アプライド ライフ サイエンス
トランスファーファクター使用経過報告!
いただいたトランスファーファクターの体験談です。
50代リウマチの方の膝水たまり、足首は腫れて痛みもあり→腫れ痛みもひき、リウマチの血液検査の数値が半分位に下がる→ドクターに『薬使って無いのにどうして下がったの??』と言われた。
40代子宮筋腫の方
非常に、元気な子宮の方。
筋腫の大きさは半端でなく出血も多くかなりの貧血→6センチ縮小→ドクターから『まだ子宮は超元気なのに何故筋腫が小さくなったの??』と言われた。
ベルヴィー約1ヶ月
40代 白せん菌
9年前、酷く免疫力下がった夏に発症。以後サプリメントを食べていても治らず。
トランスファーファクターを食べだして1年後の今夏、一番靴を履いている時間が長い夏に発症なし。
ほとんど全快。
ライトスタート(トランスファーファクター入り)
40代 生理不順&それに伴う頭痛
万事オーライ、抜群に調子良し!
頭痛なし、生理も定期的
約2ヶ月
昨日、かめの中の金魚(蓮の花の)が3匹死にそうだったので、少しずつトランスファーファクタープラスを振りかけてみました。
生き返っていました♪
以上トランスファーファクター使用経過でした。
参考記事
ロシア保健省が、病院や診療所における4Lifeトランスファーファクター使用を認可。
ロシアで、医者や病院による使用が認められた初めての栄養補助食品。
ユタ州、サンディ発(2004年10月1日)―ネットワーク マーケティング史上空前の偉大な業績として、フォーライフは今日、ロシア連邦の病院や診療所での4Lifeトランスファーファクター製品の使用が許可されたことを発表しました。4Lifeトランスファーファクターについて、10件におよぶ別々の臨床実験と2件の試験的な研究の結果などが、合わせて保健省によって認可されているMethodological Document(方法論的文書)に載せられました。このことにより、医師らは4Lifeトランスファーファクターや4Lifeトランスファーファクター プラス製品を患者に推薦できるようになったのです。
ロシアにおいて、医師や病院によって使用されることが認可された初の栄養補助食品。
このすばらしい業績について、フォーライフ最高経営責任者であるデビット・リゾンビーは次のように述べています。「私の知る限り、この業界の歴史の中で、ネットワーク マーケティング会社、あるいは他の栄養補助食品会社の製品がロシアの病院での使用を認可されたのは初めてのことです。ロシア保健省は、米国のFDA(食品医薬局)に相当します。ロシアの医師や科学者らはこの業績に辿り着くまで、フォーライフの科学者たちと何年間も共同で研究してきました。この認可は、ロシアの医療システムの中において、栄養補助食品の新しい役割を確立することとなりました。」
ロシア医療科学アカデミーからの反響
4Lifeトランスファーファクター研究のもう一つの部門、ロシア医療科学アカデミーのキセレブスキー博士は次のように述べています。「フォーライフのサンプル(進化したトランスファーファクター)は、我々が標準として使っていたインターロイキン‐2よりもNK(ナチュラルキラー)細胞の活動を活性化しました。」この発見が、ロシアのThe International Scientific and Technical Center (国際科学技術センター)の注目を集めたのです。
さまざまな国からの科学者たちがトランスファーファクターの追加臨床研究団に加わる
ロシアのThe International Scientific and Technical Center (国際科学技術センター) は日本、ヨーロッパ、そして米国などの他国の健康局とともに共同国際プロジェクトのメンバーの一つです。国際プロジェクトの目的は、よりよい免疫療法を見つける上で力を合わせることです。NK細胞テストによる発見に引き続いて、フォーライフの科学者たちにもこのプロジェクトへの参加が求められています。免疫調整物質としての4Lifeトランスファーファクターは、この国際的なフォーラムでさらなる研究調査が行われます。研究にかかる費用はThe International Scientific and Technical Center (国際科学技術センター) によって賄われます。
世界的な波紋
このベンチマーク達成について、フォーライフ研究開発副社長、カルビン・マッカースランド博士とフォーライフ ユーラシア社長、エマ・オガノヴァ博士は、ロシアや他の主要な国でこのような高い評価を持つ組織や医師らに受け入れられたことにより、4Lifeトランスファーファクターは優れた免疫強化製品として専門的、個人的な部門で広く受け入れられるようになるであろうと述べています。この承認に対する世界的な波紋は広がり始めたばかりです。
フォーライフは、天然の免疫サポート製品を開発、生産、そして流通している会社として世界でも注目されており、最近ではInc.誌に米国内の私営会社のうち15番目に急成長している会社として認められています。
橋本ドクターの講演会
いよいよ橋本ドクターの講演会が近づいてきました。
☆7月21日(祝日の月曜)13:30~15:30 五反田・ゆうぽうと♪♪♪入場無料:どなたでもご参加OK!
小児科専門医のとっておきの話しが聞けます。
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トランスファーファクター製品のQ&A
・4Lifeトランスファーファクターが米国の医療関係者にどのように知られているか?
57年以上に亘って出版されている、医薬品と栄養補助食品に関する権威ある医師向け卓上参考書(PDR)は、医師が医薬品や栄養補助食品を研究または推薦する時に公平に評価できる参考書として認められている。
このPDRの2003年版にトランスファーファクター製品が掲載され、一躍トランスファーファクター製品の素晴らしい機能が医療関係者にも急速に注目されはじめた。
(PDR=Physician's Desk Reference)
・日本の医療関係者は4Lifeトランスファーファクター製品を知っていますか?
免疫を学んだ医師、厚生労働省の研究者などは、従来人間の血液から採ったトランスファーファクターを使用して、臨床実験等でトランスファーファクターの素晴らしい効果を実証しています。しかし、牛の初乳からトランスファーファクターを抽出して製品化されたことは、多くの日本の医師、研究者たちには未だ知られていません。最近、トランスファーファクター製品を販売するデイストリビューター(正規会員)たちの活躍により、医療関係者にも製品化された事が知られるようになった。そして一部の医師や研究者は積極的に使用し始めています。
・どのような人に4Lifeトランスファーファクター製品は効果を発揮しますか?
免疫強化が必要な方、過剰反応する免疫システムを抑制する必要のある方でけでなく、ご家族皆様の毎日の健康をお考えの方にも4Lifeトランスファーファクター製品をお召し上がりいただくことをお勧めします。
・アレルギーや乳糖不耐性がある人でも
4Lifeトランスファーファクター製品を摂ることができますか?
はい。トランスファーファクター自体はノンアレルゲンです。フォーライフの抽出工程は、卵や牛の母乳の中ににある通常のアレルギー抗体を無効にし、取り除きます。牛の母乳から引き出されたトランスファーファクターはたとえ乳糖が残っていても、不耐性を引き起こすほどの量はありません。(念のため、特に卵の黄身にアレルギーのある方はトランスファーファクターが含まれるフォーライフ製品を摂る前に医師の診断をお受けください。)
・乳幼児期に母乳で育てられていてもトランスファーファクターを摂るべきなのですか?
乳幼児に受け取ったトランスファーファクターはあなたの未熟な免疫システムを教育し、強化してくれました。しかし、免疫細胞は常に滅び、新しく生まれかわっています。従って、トランスファーファクターによる保護は、ほんの短期間しか持続しないのです。私たちは今日、これまで以上に新たな免疫チャレンジに直面しています。免疫システム強化のためには、定期的にトランスファーファクターを摂ることは、これからの健康のためにも大変重要なことなのです。
・カプセルを飲み込むのが苦手な人のために何かありませんか?
4Lifeトランスファーファクターチュアブルや4Lifeトランスファーファクターキッズ(米国製品)のような製品は、そのまま噛んでお召し上がりいただけるタイプのものがあります。また、トランスファーファクターXFの威力と抗菌の特性を持つ天然液体抗生物質(コロイダル・シルバー)を組合わせたノド用TFスプレー(米国製品)も提供しています。
また、4Lifeトランスファーファクターのカプセルは簡単に取り外すことができるので、中身をミルクやドリンクなどに混ぜてお召し上がりいただけます。
更に、2005年6月には、新製品としてトランスファーファクターと厳選されたフルーツパワー(6種類)のベストブレンドされたドリンク製品が発売されます。是非、お楽しみください。
・ターゲテッドトランスファーファクターは科学的にどのように脳をサポートするのですか?
最近の研究では、心臓血管システムのように、脳が炎症に関連した問題から影響を受けやすいことを示しています。放っておくと、炎症によって脳への血液の流れが不足し、脳に危険なストレスがかかります。脳にストレスがかかると、今度は身体の貴重なエネルギーを、脳が機能的に働くことよりも防衛のために使われてしまいます。ターゲテッドトランスファーファクターは脳に独特な免疫サポートを与えます。この洗練された製品はストレスを抑え、免疫や酸素成分が効果的に働き、脳への血液の流れを増やす効果があります。そのため、脳がもっと効率的に働き、身体のエネルギーを節約するとともに、脳が最高の機能を果たすようサポートします。
・4Lifeトランスファーファクターグルコーチとは何ですか?
4Lifeトランスファーファクターグルコーチはターゲテッドトランスファーファクターの強力な免疫サポートを特徴とする製品です。バランスの良い食事やライフスタイルと組み合わせることで皆様に健康をお届けするため、4Lifeトランスファーファクターグルコーチは身体の新陳代謝と内分泌腺機能をサポートします。
・正常なグルコーチ値を維持することは何故そんなに大切なのですか?
私たちが食べるものはほとんど、身体の主なエネルギー源であるグルコース(ブドウ糖)に分解されます。代謝・内分泌疾患は身体が食物から得られるグルコースを効果的に使用することを妨げます。そのため、糖分が身体に蓄積され、人々の寿命と生活の質の両方に影響する深刻な長期的健康障害につながることがあるのです。
代謝・内分泌疾患のタイプの中には、身体の免疫システムが過剰反応を起こし、すい臓を攻撃して体内のグルコースを利用するのに不可欠なホルモン生成を停止してしまうものがあります。科学者たちもその理由をまだ全てを解明していませんが、他のケースの中には、すい臓が適切に機能しているにも関わらず、体内のグルコースを利用する効率が徐々に減少し始め、体内にグルコースが蓄積され、その結果として、頻尿、喉が渇く、非常にお腹が減る、体重の減少、疲れやすい、イライラする、目がかすむなどの症状が出てくることがあります。
・トランスファーファクターグルコーチの中に含まれている成分は、健康のためにどのようにグルコースを整える働きをしますか?
4Lifeトランスファーファクターグルコーチは健全な血糖値をサポートし、新陳代謝と内分泌腺システムを正常に保つ助けとなる成分が含まれています。シタン、ギムネマシルベスタは両方ともすい臓のベータ細胞を再生し、活性化することや、体内のグルコース利用を効果的にします。ニガウリはグルコースを調整する特性があるとして、アジア、アフリカ、そして南アメリカで広く用いられている薬草です。ニガウリは、身体の細胞やすい臓が生成したホルモンとの間の媒介物としても働きます。また、血流中のグルコースの形成を阻害し、細胞のグルコース利用を妨害する障壁を破壊します。アルファリポ酸(ALA)は、新陳代謝や内分泌腺に疾患がある人々にとって、重要なファリポ酸(ALA)は、インシュリン抵抗を改善し、そのために血糖値をコントロールする助けとなります。
・PDRに掲載されたトランスファーファクターの記事?
トランスファーファクターは、ある特定の免疫情報を持っている人からその免疫情報を持っていない人に細胞を仲介して、その免疫情報を「運び渡す」能力を持つ、およそ44個のアミノ酸でできた小型ペプチドです。フォーライフ社のトランスファーファクターは、抗原を含む牛の母乳の濃縮物から抽出されています。牛の母乳からトランスファーファクターの抽出方法は、米国特許4,816,563によって保護されています。
トランスファーファクタープラスは、トランスファーファクターとイノシトールヘクサフォスフェイト、冬虫夏草、ベータグルカン、マイタケ、椎茸など、免疫システムを強化するために最適な天然成分を配合しています。
これらの成分は、身体の免疫メカニズムの働きを促進又は強化し、相乗効果を発揮します。臨床実験では、トランスファーファクタープラスがナチュラルキラー細胞(NK細胞)の活動を基準値よりも437%も引き上げることができることを示しています。
<研究概要>:
トランスファーファクターは1949年、HS.ローレンス博士によって発見されました。それ以来、トランスファーファクターによる様々な病気への影響に関する研究が何百回もなされました。トランスファーファクターは免疫を調整することが解明されていて、ガン、免疫障害、炎症などを持つ人々の免疫をサポートするために効果的であることが分りました。
・一般的に免疫を高める健康食品は人によっては障害がでる場合があるが、4Lifeトランスファーファクター製品は安全ですか?
過去半世紀に亘って、科学者たちがトランスファーファクターを研究し、その効用と安全性の研究論文が約3.000件報告されています。トランスファーファクターは従来の栄養素提供型の免疫健康食品とは全く概念が違う、小さな分子構造を持つ免疫情報伝達物質です。現存する一般的な健康食品の過剰摂取は人体に蓄積される場合が多く、肝機能障害などを発生させる恐れがあります。トランスファーファクターは、過去50年以上、人体に障害を発生させる副作用などの報告は一件も無い事が報告されている。
・トランスファーファクターは胃でも生存しますか?
はい。卵の黄身や牛の母乳に見られる抗体やタンパク質と違って、トランスファーファクターは容易に消化に耐え、簡単に吸収されます。胃酸や消化酵素がその働きを損なわせることはありません。
・幼児や子どもたちにも4Lifeトランスファーファクター製品は安心して与えることができますか?
妊娠されている方と同様にトランスファーファクターを含む4Lifeトランスファーファクター製品は、どなたでもお召し上がりいただけます。もちろん小さなお子様にも安心してお召し上がりいただけます。事実、トランスファーファクターは生まれたばかりの赤ちゃんのために用意された自然からの贈り物です。フォーライフ社は子ども用として、育ち盛りのお子様に免疫と栄養サポートを与えるトランスファーファクターXFと22種類の必須ビタミンの威力を組み合わせた、4Lifeトランスファーファクターキッズ(米国製品)を提供しています。
・4Lifeトランスファーファクター製品はどのくらいの頻度で摂るのが良いですか?
私たちの身体は新しい免疫細胞を毎日生成していますが、それを強化していく必要があります。健康を脅かす異物を認識し免疫システムを継続的なサポートを与えるためには、4Lifeトランスファーファクター製品を毎日お召し上がりいただくことをお勧めします。4Lifeトランスファーファクタープラス、4Lifeトランスファーファクターは、身体の特定の器官に焦点を絞ったターゲテッドトランスファーファクター製品と合わせてお召し上がりいただくことにより、更に全般的な免疫を強化することができます。
・4Lifeトランスファーファクターリコール(米国製品)とは何ですか?
4Lifeトランスファーファクターリコールは、脳と中枢神経にターゲテッドトランスファーファクターによるサポートを提供するフォーライフの革命的な製品です。効能の高い成分があらゆる年齢層の人々の認知機能、記憶、また全般的な脳の健康をサポートします。
・記憶力や認知機能の衰えに関連した問題にはどのようなものがありますか?
記憶力や知能のおかげで、私たちは人々の名前、日付、あるいは過去の出来事などを認識することができるのです。このような記憶力は、知能や脳の機能の高まりと関係しています。認知機能の衰えに伴う問題は、症状の軽いものから深刻なものまで広範囲にわたっています。米国アルツハイマー協会は、およそ400万人ものアメリカ人がアルツハイマー病を患っており、2050年までにはその数が1.400万人にまで増加すると予想しています。
・4Lifeトランスファーファクターリコールに含まれる他の成分は、どのような優れた脳の機能をサポートしますか?
4Lifeトランスファーファクターリコールは血液の循環を促し、脳内酸素の利用率を高めることにより、敏捷性と鋭敏さを強化します。また、全ての年齢層の人々に健全な認知能力をサポートする、ビンポセチンやホスファチジルセリンのような効用の高い成分が配合されています。さらに、ヒューペルジンAが脳内の損傷を受けたニューロンの修復と、記憶改善や認識思考に必要な新ニューロンの再生をサポートします。4Lifeトランスファーファクターリコールに含まれるトウゲシバは機敏さ、精神的敏捷さ、そして想起能力の強化に有効な成分です。またヒューペルジンAには学習や記憶に重要な脳内物質であるアセチルコリンをサポートし、セチルコリンを分解する酵素を抑制する働きがあります。
Nアセチルシステインとギンコビロバは、活性酸素による酸化ストレスを防ぎ、老化や痴呆の予防に効果があります。
ホスファチジルセリンはリン脂質の一種で、細胞膜を構成する栄養素の一つです。特に脳に多く存在しており、神経細胞間の情報や認識を円滑にして、記憶維持や学習能力、集中維持に役立ちます。
・免疫システムは代謝・内分泌疾患に対して、どのような関わりがあるのですか?
炎症は外敵に脅かされた免疫システムによって起こる通常の反応です。しかし、炎症が治癒されないと、深刻な事態になることがあります。体内の炎症が、様々な疾患の要因であることが近年の研究により解明されています。また、最近の報告では、体内の軽い炎症が特定の新陳代謝障害の悪化に関与しているという実験結果も出ています。
・ターゲテッドトランスファーファクターは、どのようにすい臓の健康をサポートするのですか?
ある特定の新陳代謝・内分泌障害では、免疫システムが大きな役割を担っています。特定の例の中には免疫システムが過剰反応し、すい臓を攻撃するものがあります。トランスファーファクターは過剰反応している免疫システムを抑制し、バランスを整える力があります。ターゲテッドトランスファーファクターは他の新陳代謝・内分泌障害をサポートし、感染が原因で起こる炎症と闘うのを助けてくれます。新陳代謝や内分泌障害を持つ人々は、身体が適切にグルコースを利用できないことが原因で他の病気に感染しやすくなることがあります。トランスファーファクターは、免疫反応を強化し、身体がすばやく効果的に病気に対応できるよう助けます。
4Lifeトランスファーファクターグルコーチは、新陳代謝と内分泌腺などの特定の器官をサポートするターゲテッドトランスファーファクターによる免疫サポートを提供してくれます。
トランスファーファクター製品の応用した使い方2
舌下吸収という使い方があります。
薬でも舌下錠というものがありますが、飲み込むよりも早く体に吸収されます。
既に体調が悪い時や、風邪気味など症状が現れている時はトランスファーファクターを舌下から使ってみるとよいそうです。
トランスファーファクター製品の応用した使い方
喉が痛いときや口内炎の時にトランスファーファクタートライファクターやプラスを飲み込まずに口の中で溶かして、患部に直接ファクターを吸収させると効果的だそうです。
ダイエットに効果的な4LIFE製サプリメント
ダイエットに効果的な4LIFE製サプリメントのシェイプファースト・ウルトラについてです。
世間では格安な値段にすさまじい効果を宣伝した派手なダイエット商品が多いですが、‥2000円で激ヤセするなんて逆に恐ろしく感じてしまいます。
4lifeシェイプファースト・ウルトラはきちんとした効果をもち、そのうえ35.95㌦という良心的な価格設定だと思います。
トランスファーファクターも含まれており、健康的なダイエットをサポートします。
現在海外発注での購入となる為、クレジットカードでの決済のみになりますが販売可能です。希望者はお問い合わせください。
身体と経済のシェイプアップのために!
お買い得です。
シェイプファースト・ウルトラはニュートラリーン・スリムよりも約20㌦お得です。さらにニュートラリーン・スリムは1本90カプセルですが、シェイプファースト・ウルトラは1パックにつき100カプセル含まれています。
あなたの健康管理のために。
シェイプファースト・ウルトラは、代謝のための熱産生(サーモジェネシス)、脂肪のない身体づくり、エネルギーの増加、食欲抑制、トランスファーファクターの自然治癒力の恩恵などを提供いたします。
エネルギーの増強とバイタリティー!
シェイプファースト・ウルトラにはニュートラリーン・スリムよりビタミンB12が20倍も豊富に含まれています。
主な事実
シェイプファースト・ウルトラはとてもユニークです。その理由は?
熱の産生(サーモジェネシス):サーモジェネシスと呼ばれる熱発生は、あなたの身体で脂肪を燃やす上での主要なメカニズムです。身体の中で熱を発生させ、自然の力で代謝率を上げることによって働くサーモジェネシスは、その働きと安全性が証明されています。これは身体が普段消費するカロリや、脂肪として蓄えられたカロリーの燃焼を助けます。サーモジェネシスを摂取することは、毎日の消費カロリーの数値に大きな変化をもたらすことを意味します。
フォースリーンは専売特許を取得している原材料で、脂肪のない身体づくりのために利用します。フォースリーンは、健康な代謝機能をサポートし、熱を産生することで知られるホルスコリンという活性化合物からなります。
健康的な食欲コントロール:シェイプファースト・ウルトラに含まれる原材料は、満腹中枢のサポートや健康的な食欲へのサポートが証明されています。朝鮮人参とクロームはグルコースレベルのバランスをとることが証明され、食に対して過食になる欲求や不健康な摂食の軽減を助けてくれます。さらに、ガラナは体内のサーモジェネシス活性化に役立つハーブであるとみられ、食欲をサポートします。
エネルギー:上記のような素晴らしいメリットに加え、シェイプファースト・ウルトラにはガラナ、クロム、緑茶エキス、ココア・アーモンドエキスが含まれ、これらはエネルギーレベルと健康的なスタミナのサポートに貢献します。
健常なエネルギーレベルは、運動プログラムの開始や継続だけではなく、健康的な食事や日ごろの物事に対する総合的な姿勢を改善するための、重要な要素であるといわれています。
主な成分:牛の初乳と鶏卵由来のトランスファーファクター、ココア・アーモンドエキス、セイヨウシロヤナギ(樹皮)、緑茶エキス(エピカテキン90%)、カリウム、粉末唐辛子、パネックス朝鮮人参(朝鮮人参配糖体24%)、イチョウ葉(配糖体24%、テルピン6%)、ナイアシン、ビタミンB6、ビタミンB12、セレン、クロム、ガラナ(カフェイン40%)、フォースリン、アセチル-L-カルニチン、アルファ・リポイック酸
お召し上がり方:朝食、昼食、夕食前に(必要に応じて)カプセル1つを約240ccの水とともにお召し上がりください。1日に5カプセル以上は摂取しないでください。
関連リンク
4life-net関連リンクページ
随時追加していきます。
相互リンクご希望はお問い合わせフォームまで。
ロシア連邦の臨床報告「方法論書」
・臨床実験報告について書かれた書籍「トランスファーファクターの方法論書」を紹介します。(2005年8月発表)現在4Lifeを通して海外発注で購入できます。
ロシアの異なる病院、研究所にて、2000年から2003年にかけて広く研究され、臨床実験が行われました。<目的>医師、医学生、臨床関係者たちに、ウイルス、バクテリア起源の外因性要素に対する免疫システム反応の現在情報、トランスファーファクター製品の特性、様々な病理学的状態でのその有効性の評価と研究結果について紹介するためのもである。<研究内容>HIV感染、ウイルス性B型及びC型肝炎、ヘルペス、尿生殖器クラミジア感染、バクテリア感染症(骨髄炎)、悪性腫瘍、皮膚病(乾癬、アトピー性皮膚炎)、十二指腸潰瘍などの患者の治療に於ける、トランスファーファクター及びトランスファーファクタープラスの臨床的及び免疫学的有効性を実証する調査研究。<結論>この研究結果によると、トランスファーファクターは、実際の治療でよく使われるインターフェロン、サイトカイン、その他免疫調節物質と同様な免疫効果を出し、さらに、トランスファーファクターの経口使用は、悪い副作用を最小化し、最良の薬理経済効果を与え、そして免疫リハビリテーション治療期間を短縮するのに役立つことが判明した。また、トランスファーファクター及びトランスファーファクタープラスは、顕著な免疫効果を持ち、そして疾患によって起こされる免疫状態の撹乱を伴う、様々な感染症と全身疾患における治療、及び予防的効果のために有益であると結論しています。<追加臨床研究>この臨床実験に使用されたトランスファーファクター製品は牛の初乳由来の製品(NK細胞活性:103%〜248%)です。現在、ロシアの研究者を中心とした追加臨床研究団(国際科学技術センター)で行われている臨床実験では、進化した4Lifeトランスファーファクター製品(NK細胞活性:283%〜437%)が使用され、更に新しいエビデンス(科学的証拠・情報)が報告されるものと注目されています。
[リーダーインユー]ビジネスアカデミー追加申し込み
関東で4Lifeビジネスに興味のある方、4Life製品でのビジネスをされている方へのお知らせです。
[リーダーインユー]ビジネスアカデミーの申し込みですが先月末にて定員50名になりましたが…関東地区メンバーの為に【追加申し込み】を受付て頂ける事になりました。アメリカ本社からも役員が来日しての2日間にわたる…又とないビジネスアカデミーです。7/21(月)・五反田ゆうぽうとにて…[橋本武夫ドクターセミナー]終了後の18時より→【懇親会】22日(火)9〜17時 アカデミーとなります。 参加費\6000(食事&セミナー資料代込み…参加者には、更にこの金額相当のプレゼントあり)★4ライフビジネスにご興味ある…どなたでも、ご参加頂けます。お問い合わせは4LIFEカスタマー08007005433 customer@4lifejapan.co.jp までお早めに!
ペットへのトランスファーファクターの有効性
トランスファーファクターは動物にも有効です。
ペットの病気などに対する記事です。
ウィル・ファルコナー獣医学博士
「糖 尿病、アレルギー、喘息、甲状腺疾患、炎症性腸疾患、反復性の耳感染、ガンなど、動物(と人)によく見られる慢性疾患のほとんどは、免疫に深く関係しています。このような病気は慎重なホメオパシー治療で治すことができますが、治癒までの道のりは決して短くありません。特に、何年もその病気にかかっていた場合には、治療も何年もかかります。トランスファーファクターは、免疫系に必要なバランスを働かせることで、この治療過程を大幅に短縮するのです。アレルギー、耳感染、喘息、糖尿病、甲状腺機能低下症などのように免疫系が過剰に働いている場合には、トランスファーファクターが過剰な動きを押さえ、免疫系が、本来脅威でないものを脅威と認識し、自分の体の一部を攻撃することがないようにします。
反対に、疥癬、寄生虫、ウィルス感染、ガンのように、免疫系の働きが弱い場合には、トランスファーファクタープラスが、明確な刺激を与え、警戒すべき相手にしっかり立ち向かえるようにするのです。」
リチャード・H・ベネット博士
「過 去数十年間、動物の健康を維持する方法とは、病気の兆候や症状が出るのを待ち、病気を引き起こす因子に対して毒となる薬を何種類も使って、病気と闘うことでした。しかし、現在ではこのような方法には疑問の声があがっています。薬物耐性のある病原体がいくつも出現し、使える薬の数が減ってきているからです。さらにこのような傾向に拍車をかけているのが、実際の病気が現れるまでは『健康』とする、現在の健康維持の考え方です。その時点で、すでに病気は形作られてしまっており、元に戻すことはできず、何らかのダメージが発生しているという場合もあります。そこで疑問がわいてきます。もし別のアプローチがあればどうか、と。動物の免疫系を最大限に高めることで(1)病気の発生を少なくし、(2)病気が起こった場合には、できるだけ軽度、短期ですむようにする、ということは可能なのでしょうか。答えは、イエスです。トランスファーファクターと呼ばれる、小さくて、自然に生成される、タンパク質のような分子のおかげで、アプローチの転換が可能になりつつあります。」リチャード・ベネット博士はカリフォルニア大学デービス校において、比較病理学で博士号を取得しました。博士はこの分野では、感染症微生物学と免疫学の基礎応用研究などをしています。
ロブ・ロバートソン医学博士
「骨 折などの外傷を除いて、人間とペットに発生する症状のほとんどは、免疫系の不全に直接の原因があります。汚染、薬物の過剰摂取、栄養価の低い食事などが、免疫の健康を阻害しています。自然治癒の鍵となるのは、インフルエンザのウィルスからガン細胞まで、あらゆる敵から犬や猫を守ってくれる、強力な防御システムです。現在主流の獣医師以上に、ホリスティック獣医師は、免疫系の弱さが病気の発生に大きな役割を果たし得ている、と考えています。薬は免疫の強化には役立ちません。免疫系は、治療薬には反応しません。抗生物質は感染症と闘いますが、そもそも弱っている免疫系に対しては何の効果もないのです。だからこそ、ホリスティック獣医師たちは、病気の原因よりも、体の防御システムに影響を及ぼすものに注目しているのです。」
スティーブン・スレイグル獣医学博士
「白 血病、口腔内腫瘍、脊髄腫瘍が原因の後半身麻痺のある猫がいました。病状は深刻で、ひどくやつれていました。トランスファーファクタープラス1日1カプセルを開始してから1月後、口腔内腫瘍が縮小し、食欲が快復して体重が増え、社会性が増 _ しました。5ヶ月後もまだ、症状の改善が続いています。正常な体重に戻り、口腔内腫瘍は80%縮小し、後脚としっぽが使えるようになりました。」
トランスファーファクターペットに関する専門家の意見
ジョー・ラマエカー獣医学博士
「トランスファーファクターは、全てのペット病気予防のため栄養面からアプローチする際のミッシングリンク(失われた鎖)です。免疫系の機能を強化し、まったく別物のような働きをさせる、強力な免疫活性剤です。」
テストした栄養補助食品 ベースライン値に対するNK細胞(免疫細胞)の活動の上昇率 (%)
ノニ 15%
トランスファーファクタープラスアドバンスは、これまでテストした196種類の栄養補助食品の中で、最も成績のよかったIP6の5倍以上もNK細胞の活動を活発化させます。
アロエ 15%
牛の初乳 23%
冬虫夏草 28%
しいたけ 42%
エキナセア 43%
IP6 49%
トランスファーファクター アドバンス 283%
トランスファーファクタープラス アドバンス 437%
リチャード・ベネット博士
「バ クテリアやウィルスによる感染症と、免疫系の疲労は、特に幼い動物と高齢の動物を中心として、ペットに多くの病気を引き起こします。トランスファーファクターは免疫系が、自然にその力を十分発揮できるようにするのです。ペット用トランスファーファクターは、私達の友である伴侶動物のための、科学に裏付けられた、天然素材による製品です。」
ベネット博士は、感染症微生物学と免疫学の専門家です。
サム・ジョーンズ獣医学博士
「トランスファーファクターは、獣医師としての私の仕事に大きなプラスとなりました。免疫機能を画期的に強化するので、動物の様々な症状に有効です。」
ペット対しては日本製品ではトライファクター等が使用できますがアメリカ製品では専用品の犬猫用の製品もございます。ご希望の方はお問い合わせください♪
7月のI Buyが始まりました〜☆☆☆☆
お待ちかねの今月のお買い得セットは【チュアブル4本セット】です!通常価格\24780→24%引き \18900(税込み)となります。I Buy は8〜10日まで三日間限定・パソコン&携帯インターネットからのみのお得なキャンペーンです。4life会員だけが利用できますので興味のある方は是非登録してご利用ください☆
☆TFチュアブルは 口の中で舐めるタイプのトランスファーファクターです!カプセルが苦手な方や、小さなお子様にも 大好評です。いつでもどこでもお口に…ぽ〜んと入れて免疫IQを上げましょう♪高温多湿な所は避けて下さい!添加物を含まないので、溶けてしまいます。
2008年7月22日のリーダー イン ユー アカデミー
4Life公式ブログ記事
今回はビジネス関連です。
2008年7月22日(火)に行われるリーダー イン ユー アカデミーで、コンベンションのチケットが先行販売されます。
先行販売は、このセミナーに参加される皆さんだけの特典です
リーダー イン ユー アカデミーとは?
「あなたのリーダーとしての資質」というタイトルのこのセミナーには、世界中で成功を収めているディストリビューターの哲学と成功法が組み込まれていて、4Lifeビジネスに必要なスキルを習得することができます。
4Lifeビジネスにチャレンジしたい!という皆さんにぴったりのセミナーです。ビジネスといっても、まず自分の「夢」が何かを追求することからはじまるんですよね。そう考えるとちょっぴりワクワクします。
サニーの夢は世界食べ歩き!自分の夢を実現させるには今よりもっと自由が必要だと思った皆さん。このセミナーに参加してみる価値がありますよ!
リーダー イン ユー アカデミー(申込み締め切り6月30日<月>)
日時:2008年7月21日(月)18:00~ディナーパーティー
7月22日(火)9:00~17:00 アカデミー
場所:ゆうぽうと(東京都品川区)
http://www.u-port.kanponoyado.japanpost.jp/
参加費:6,000円(税込)
☆参加申込みの詳細はディストリビューターサービスまでお気軽にお問い合わせくださいね!
TEL:0800-700-5433 または03-5783-3260
受付時間:月~金 10:00~18:00(土日祝 休)
皆さんのご参加お待ちしています!
「トータルヘルスマガジン」特集記事11
米国、科学刊行雑誌「トータルヘルスマガジン」特集 ライル・ハード編集員 "トランスファーファクターと免疫学からみた健康"記事11
トランスファーファクターの今日
2005年にブッシュ政権は、緊急流行性疾患対策の戦略開発に71億ドル(約8.500億円)を投入しました。鳥インフルエンザやその他の伝染病の疫病から私たちを守ることに、どれだけお金を投入されようとも、免疫システムが私たちの最初で最後の防衛ラインなのです。
ですからその価値は計りし
