4lifeトランスファーファクターで免疫強化

サイトマップ
免疫療法に4LIFEサプリメント

4lifeトランスファーファクターで健康な生活を

HOME資料記事 > ペットへのトランスファーファクターの有効性

トランスファーファクター
MENU

製品のご購入は
4LIFE STORE
トランスファーファクターとは 4Life社概要 お客様の声(体験談) 用語集 Q&A 相談フォーム 利用規約と免責事項

ペットへのトランスファーファクターの有効性

トランスファーファクターは動物にも有効です。
ペットの病気などに対する記事です。

ウィル・ファルコナー獣医学博士
「糖 尿病、アレルギー、喘息、甲状腺疾患、炎症性腸疾患、反復性の耳感染、ガンなど、動物(と人)によく見られる慢性疾患のほとんどは、免疫に深く関係しています。このような病気は慎重なホメオパシー治療で治すことができますが、治癒までの道のりは決して短くありません。特に、何年もその病気にかかっていた場合には、治療も何年もかかります。トランスファーファクターは、免疫系に必要なバランスを働かせることで、この治療過程を大幅に短縮するのです。アレルギー、耳感染、喘息、糖尿病、甲状腺機能低下症などのように免疫系が過剰に働いている場合には、トランスファーファクターが過剰な動きを押さえ、免疫系が、本来脅威でないものを脅威と認識し、自分の体の一部を攻撃することがないようにします。
反対に、疥癬、寄生虫、ウィルス感染、ガンのように、免疫系の働きが弱い場合には、トランスファーファクタープラスが、明確な刺激を与え、警戒すべき相手にしっかり立ち向かえるようにするのです。」

リチャード・H・ベネット博士
「過 去数十年間、動物の健康を維持する方法とは、病気の兆候や症状が出るのを待ち、病気を引き起こす因子に対して毒となる薬を何種類も使って、病気と闘うことでした。しかし、現在ではこのような方法には疑問の声があがっています。薬物耐性のある病原体がいくつも出現し、使える薬の数が減ってきているからです。さらにこのような傾向に拍車をかけているのが、実際の病気が現れるまでは『健康』とする、現在の健康維持の考え方です。その時点で、すでに病気は形作られてしまっており、元に戻すことはできず、何らかのダメージが発生しているという場合もあります。そこで疑問がわいてきます。もし別のアプローチがあればどうか、と。動物の免疫系を最大限に高めることで(1)病気の発生を少なくし、(2)病気が起こった場合には、できるだけ軽度、短期ですむようにする、ということは可能なのでしょうか。答えは、イエスです。トランスファーファクターと呼ばれる、小さくて、自然に生成される、タンパク質のような分子のおかげで、アプローチの転換が可能になりつつあります。」リチャード・ベネット博士はカリフォルニア大学デービス校において、比較病理学で博士号を取得しました。博士はこの分野では、感染症微生物学と免疫学の基礎応用研究などをしています。


ロブ・ロバートソン医学博士
「骨 折などの外傷を除いて、人間とペットに発生する症状のほとんどは、免疫系の不全に直接の原因があります。汚染、薬物の過剰摂取、栄養価の低い食事などが、免疫の健康を阻害しています。自然治癒の鍵となるのは、インフルエンザのウィルスからガン細胞まで、あらゆる敵から犬や猫を守ってくれる、強力な防御システムです。現在主流の獣医師以上に、ホリスティック獣医師は、免疫系の弱さが病気の発生に大きな役割を果たし得ている、と考えています。薬は免疫の強化には役立ちません。免疫系は、治療薬には反応しません。抗生物質は感染症と闘いますが、そもそも弱っている免疫系に対しては何の効果もないのです。だからこそ、ホリスティック獣医師たちは、病気の原因よりも、体の防御システムに影響を及ぼすものに注目しているのです。」


スティーブン・スレイグル獣医学博士
「白 血病、口腔内腫瘍、脊髄腫瘍が原因の後半身麻痺のある猫がいました。病状は深刻で、ひどくやつれていました。トランスファーファクタープラス1日1カプセルを開始してから1月後、口腔内腫瘍が縮小し、食欲が快復して体重が増え、社会性が増 _ しました。5ヶ月後もまだ、症状の改善が続いています。正常な体重に戻り、口腔内腫瘍は80%縮小し、後脚としっぽが使えるようになりました。」

トランスファーファクターペットに関する専門家の意見
ジョー・ラマエカー獣医学博士

「トランスファーファクターは、全てのペット病気予防のため栄養面からアプローチする際のミッシングリンク(失われた鎖)です。免疫系の機能を強化し、まったく別物のような働きをさせる、強力な免疫活性剤です。」


テストした栄養補助食品 ベースライン値に対するNK細胞(免疫細胞)の活動の上昇率 (%)

ノニ 15%

トランスファーファクタープラスアドバンスは、これまでテストした196種類の栄養補助食品の中で、最も成績のよかったIP6の5倍以上もNK細胞の活動を活発化させます。


アロエ 15%

牛の初乳 23%

冬虫夏草 28%

しいたけ 42%

エキナセア 43%

IP6 49%

トランスファーファクター アドバンス 283%

トランスファーファクタープラス アドバンス 437%


リチャード・ベネット博士
「バ クテリアやウィルスによる感染症と、免疫系の疲労は、特に幼い動物と高齢の動物を中心として、ペットに多くの病気を引き起こします。トランスファーファクターは免疫系が、自然にその力を十分発揮できるようにするのです。ペット用トランスファーファクターは、私達の友である伴侶動物のための、科学に裏付けられた、天然素材による製品です。」

ベネット博士は、感染症微生物学と免疫学の専門家です。


サム・ジョーンズ獣医学博士
「トランスファーファクターは、獣医師としての私の仕事に大きなプラスとなりました。免疫機能を画期的に強化するので、動物の様々な症状に有効です。」

ペット対しては日本製品ではトライファクター等が使用できますがアメリカ製品では専用品の犬猫用の製品もございます。ご希望の方はお問い合わせください♪

日時:2008年07月09日 23:31

« 7月のI Buyが始まりました〜☆☆☆☆| ホームページTOPへ |[リーダーインユー]ビジネスアカデミー追加申し込み »

4LIFEビジネス

ビジネスパートナー募集
ネットワークシステム
SOHOとしての4LIFEビジネス
4LIFE社会員システム