フォーライフの厳格なコンプライアンス活動が日本で歓迎される
フォーライフの厳格なコンプライアンス活動が日本で歓迎される
ユタ州、ソルトレイクシティー(2008年8月12日)、フォーライフジャパンはその厳格なコンプライアンス推進活動が業界専門メディアに評価され、「月刊ネットワークビジネス」誌2008年8月号に紹介記事が掲載された。
「ネットワークビジネス」誌8月号は、企業の安全度を見分けるチェックリストやビジネスを行う上で発生しやすいトラブル事例を挙げて、読者が健全なビジネス活動を行えるよう啓蒙する記事を特集している。
今回の記事でフォーライフは、「コンプライアンス活動が充実している企業10社」のうちの1社として紹介された。エグゼクティブ・カンファレンスコール(電話会議)、エリアリーダー会議、The Compassシステムに組み込まれたトレーニングなどが紹介され、法令遵守にとどまらず人間関係が崩れる要素を排除する教育を行っていることが伝えられた。また、マイルストーンクラブの表彰プログラムでは「トップリーダーとして選ばれるためには実績だけではなく、法令遵守や公序良俗面の評価も選考基準となる」ことが注目されている。記者は「フォーライフ リサーチのあらゆる施策において、法令遵守がカギとなっている」と結んでいる。
フォーライフジャパン社長スコット・ダルトンは、次のように語った。「フォーライフが堅固なサイエンスに献身していること、国際ビジネスのガイドラインに従っていること、そしてディストリビューター活動における倫理的な行動を奨励していることが国際的に認められ、とても励みになります。」
今回の記事は、4Life本社が世界のどこにあっても法の遵守を尊重していることの表れとなった。国際部副社長ジェイソン・ノートンは日本支社を称賛し、今後もコンプライアンス活動に取り組んでいくことを宣言した。「フォーライフの堅固な未来を約束するための規約実践を強化し、本社がディストリビューター個人の権利保護について、常に気にかけているということをディストリビューターの皆さんにご理解いただければと思います。」
安全性の確保や規約・規制の強化によって、フォーライフの成長が停滞することはない。事実、フォーライフはトランスファーファクター製品の開発、生産、販売の先導者であり、世界40カ国以上もの国々で更に成長し続けている。
本件に関するお問合せ:
フォーライフリサーチUSA, LLC
開発戦略部 ディレクター
カルビン・ジョーリー
電話:801-562-3600
