犬が自己免疫性溶血性貧血(AIHA)から快復
犬が自己免疫性溶血性貧血(AIHA)から快復
「私 の犬のアーニーについては、獣医師もあきらめていました。アーニーは、自分自身の免疫系によって、赤血球がどんどん壊されるという急性貧血にかかっていました。そして正直なところ私達は彼のお葬式の段取りをしていました。ところがトランスファーファクターを始めて1週間後、劇的に改善したのです。全てのコースが終わる3ヶ月後、アーニーはとても良くなって、トランスファーファクタークラッシックがいらなくなっていました。今では彼は新しい食事(ジェームズウェルビラブド)で、エネルギーたっぷりなので、食べ過ぎをおさえ、天井から彼を引きずりおろすほどです。パートナーのハイジと一緒に、体重も増えています。ハイジは、背中の部分皮膚が、鱗のようにカサカサになっていました。」
注:ここで証言している獣医師、医師、ペットのオーナーのほとんどは、動物の治療に、人用の製品トランスファーファクターとトランスファーファクタープラスを使いました。
日時:2008年09月25日 23:39
