肛門腺の感染と、鼻のカサブタからの出血
肛門腺の感染と、鼻のカサブタからの出血
「私 の犬は、9歳のジャーマンシェパード、避妊手術済みのジェスカです。ジェスカは肛門腺の感染症(出血、膿など)を繰り返していました。私としては、手術で切り取ってしまうのは嫌でした。麻酔でひどく苦しむので、それを避けたかったのです。彼女には、生の鶏肉の首とウィング、牛の骨髄、鶏肉ミンチ、ウサギ肉ミンチ、生野菜の刻んだもの、生卵の黄身、アマニ油、アマニパウダーと砕いたナッツ、玄米を与えていました。
トランスファーファクタープラスを数ヶ月飲んでから獣医師が肛門を調べたところ、感染症が消えていました。手術を進める獣医師の言葉に従うべきかどうか何ヶ月も悩んだ後、彼女の肛門腺がまた健康になったので本当に嬉しく、ほっとしています。
また、生後が10ヶ月くらいだったころ、救助施設からジェスカを引き取って以来、彼女の鼻の黒い部分は固くなって、皮がむけ、傷口からすぐに出血するので、大きな気がかりでした。鼻が乾いて固くならないよう、ビタミンE等を塗って、闘い続けてきましたが、そこそこの効果しかありませんでした。トランスファーファクタープラスを与えるようになってから、彼女の鼻はまた黒くなり、健康そうでなめらかになっています。」
日時:2008年09月26日 23:49
