猫白血病
「私 の猫は猫白血病と診断され、医師は安楽死を考えました。猫の名はネフレット、生後8週間ぐらいの時に見つけました。仕事に行くため家を出たところ、近所の道路に、耳の大きな子ウサギらしきものがいました。その動物が起きあがり、よろよろと道路を歩いたので、それが猫だとわかりました。よく見ると、その猫はとても弱っていました。家に連れて帰って、私が仕事から戻るまで、きちんと世話するよう娘に指示し、獣医に午後の予約を入れました。獣医の診察を受けたところ、脱水、栄養失調、ひどい 鉤虫病、下痢、重度の気管支感染症などがありました。また猫白血病とも診断されました。獣医はその時点で、安楽死を奨めました。私達はそれを選択せず、抗生物質と子猫セットをもらって帰りました。
ネ フレットは10日間抗生物質を飲みましたが、まだくしゃみ鼻水が出ていました。また同じ抗生物質を、もう1クール分もらいました。その5日後、ネフレットがあまり反応せず、とても暖かいのに気がつきました。獣医に電話すると、もう一度安楽死を奨められ、これは猫白血病の猫にきわめて典型的な症状だといわれました。私は安楽死を選ばず、さらに強い抗生物質をお願いし、祈りの言葉を捧げ、この病気の従来の治療法とは異なる、代替医療を探すため、ネットを検索しました。そしてフォーライフトランスファーファクターについて読みました。注文すると翌日には製品がやってきました。
ネフレットに、朝食と夕食と一緒に、1回分を与えました。彼女は驚くほど反応しました。2日のうちに彼女は普通の、やんちゃなすばらしい子猫のように動き回っていました。今彼女は6ヶ月になりました。今から5週間ほど前に避妊手術を受け、血液の精密検査も受けました。
血 液検査の値は完全に正常でした。獣医はびっくりして、同じ猫とは思えないようでした。今でも朝食の時にフォーライフのサプリメントを与えています。そして一生与え続けるつもりです。今私には純粋なエネルギーと喜びの塊がついています。」バージニア州ウィンチェスターのリビー・マッコート
