動物への体験談
サム・ジョーンズ獣医学博士
「重 度糖尿病の8歳の猫2匹。インスリン量を調整することはできませんでした。体重が減り、骨と皮だけになっていました。生活の質(QOL)という意味でも、最悪でした。トランスファーファクターを始めて1週間後、インスリン量を調整することができました。6ヶ月経った今、体重が増え、生活の質も、健康状態も良好です。」
「私 のシャム猫は、後脚が非常に悪くなっていました。3人の獣医にかかりましたが、誰も彼女を治すことはできませんでした。そしてとうとう彼女は歩けなくなりました。トランスファーファクターを1日3カプセル取るようになってから、彼女はめったに倒れなくなり、ずっと健康で幸せそうです。」ドンナ・ヘンドリックス
「私 はビション・フリーゼ犬を飼っていますが、彼女は生まれつき腎臓に問題を抱えています。膀胱結石の手術を2回受け、感染を押さえるために尿酸性化薬を10年間使い、尿を監視するため、毎日尿検査をしなければなりませんでした。トランスファーファクターペット犬用を2ヶ月使ったところ、今ではトランスファーファクターペット以外の薬を全部やめることができました。獣医も信じられないようすでしたが、今ではクリニックに、トランスファーファクターを置いています。」ボニー・リー
「99 年3月、私の犬のチェルシーは、扁桃腺の腫瘍を取って、リンパ腺ガンと診断されました。獣医はあまり希望のあるようなことは言わず、化学療法か放射線療法を奨めました。私は自然の代替医療を深く信奉しているので、チェルシーにハーブ治療法を始めました。獣医が驚いたことに、チェルシーは完全に回復したようでした。99年12月、今度はのどから別の腫瘍を切除することになりました。ガンが再発していたのです。
8 月にトランスファーファクターペット犬用のことを耳にし、すぐにチェルシーに与え始め、ハーブはやめました。1週間すると、彼女が非常によくなっていることがわかりました。2ヶ月すると彼女の毛皮は柔らかく、つやつやして、目は輝き、よく動いて、彼女はとても元気で人生を謳歌していました。フォーライフは私に希望を与えてくれました。私は今他の人に希望を分け与えています。」ナンシー・M
