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日本のガン治療の権威が4Life国際健康科学諮問委員に就任。

ロシア医学アカデミー会員でありガン治療専門医でもある内藤康弘博士が、4Life国際健康科学諮問委員会(HSAB)の委員に就任しました。
HSABは世界中の医師、免疫学者、栄養学の研究者などが所属する委員会で、健康科学や4Life製品開発の研究に外部からの幅広い情報・専門的視点を提供する機関です。内藤博士の今後の活躍が期待されます。

●内藤康弘博士
 医療法人社団聖友会 内藤メディカルクリニック 院長
 イタリーミラノ大学附属病院 客員教授
 ロシア医学アカデミー 客員教授
 1995年、米国ニューヨーク・タイムズ紙に
 「内藤式免疫療法」が掲載され、大きな反響を呼ぶ。
 以来日本、世界各地での学会発表、講演で幅広く活躍。

日時:2008年12月05日 23:50

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